私が実現させたい地域の将来像

「地区力」を高める
「見張りあうまち」から「見守りあうまち」へ
  1. 歩いて暮らせる範囲で日常生活を営めるまち
  2. 認知症になっても住み慣れた地元で最後まで暮らせるまち
  3. 行きたいときに行きたい所に自由に行ける公共交通機関のあるまち
  4. 子どもたちの元気な声が響き、地元の小中学校でしっかり学べるまち
  5. 虐待のないまちづくり --- 幼児も高齢者も・・・・・・

現在の出張所にある総合窓口をまちづくりセンターに移すこと。
それは人と人とのつながりを地元地域につくることなのです。
このことによって地域社会が豊かになります。
それを実現させるため、引き続き頑張ってまいります。

私の実現したい事や考えが詰まったミニコミ「こんにちはたま子です 63号」ができあがりました。ぜひご覧ください。

こんたま53号

  • 区議会報告

    平成29年度各会計決算への意見表明

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    平成30年決算特別委員会での質疑

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    平成30年第3回定例会での一般質問

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  • たまてばこ

    日本の素晴らしい文化、お手玉を世界中の人々に見てもらえる絶好のチャンスです

     みなさんは子どもの頃、どんな遊びをしていましたか。私は、昭和18年生まれですので、今とは大違い、男の子はチャンバラごっこ、女の子はお手玉や、まりつきでした。
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  • 活動日誌

    台湾・韓国視察記

    2016年10月、12月
    10月に台湾、12月韓国を訪問し、下記の通り、学校現場を視察しました。
    >> こちらからご覧ください。

  • みなさんご存知ですか

    世田谷区の『地域行政』について -5-

     前回は、発足以降10数年が経過し、地域行政がどのように進められてきたのか変遷を見てきました。今回は、シリーズの最終回として、新たな出張所を中心とする区民に最も身近な地区の強化への取組み、そして、新たな課題となる総合窓口の創設を含めた、今後の地域行政の展開について触れていきます。
    ○出張所とまちづくりセンター
    まちづくりセンターは、地区の行政拠点として、機能を拡充することとあわせて、より一層区民との信頼関係を深め、親しまれる存在となる必要があります。これまで区では、平成17 年度に、出張所を「出張所」と「まちづくり出張所」とし、また、平成21年度には、まちづくり出張所を「まちづくりセンター」に改め、地区のまちづくりの行政拠点は、「まちづくりセンター」であることを示してきました。
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